単純作業の様に思えるレースアップですがそれだけに技術の差が如実に製品にフィードバックされてしまうと云われるレザーレース。
ガムアママのレザーレースは関西屈指の実力を持つと云われその名を知られるレザーレーサー梶本安広氏のハンドレーシングにて一本一本丁寧にフィニッシュされています。
古今東西既存のレーシングをマスターした氏はさらに高みを目指し幾つものオリジナルのレーシング技法を開発し”編めないものは無い”とまでいわれた技法の追求者でもあります。
レギュラー品としてガムアママのシェルカラーのレースは常に在庫する努力は致しておりますが欠品の際はハンドレーシングと云う性質上納期にお時間を頂戴する事も多々ございますのでご了承くださいませ。
2009年5月現在梶本氏のハンドレース作品が入手出来るのはガムアママと氏のオリジナルブランドロマンスステーションのみです。




